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Playable LayersにはCustom Animator Controllersを使用させていただいています。
すべての機能の内容や詳しい使い方、改変方法はこちらのマニュアルを参照してください。
<aside> 💡 Custom Animator Controllersにはもともと表情やハンドサインの枠がたくさん用意されており、ブリスデンで使いきれなかった枠は消さずにおいてあります。お好きなアニメーションを設定してお使いください。 これらの枠は今後アップデートで中身が補充される可能性があるため、細かくカスタマイズされる場合はコントローラーを複製し、名前を変えて使用することを推奨します。
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ハンドサインで出せる表情セットをメニューから切り替えられます。
右手のFistとHandOpenは表情が暴発しやすいのでデフォルト表情を入れています。
DF_とついているシェイプキーは顔立ち調整用なのでデフォルト表情アニメーションクリップに登録しなくてもヒエラルキーでいじるだけで適用できますが、今後のアップデートで表情シェイプキーが追加された時などに順番が変わって破綻する可能性が高いので、安全を期すなら下記のようにアニメーションとして登録しておくのをお勧めします。
顔立ちを調整する際はprefabに含まれるBodyのメッシュからシェイプキーで顔立ちを変更し、デフォルトの表情アニメーションファイルに数値を登録します。
デフォルトの表情アニメーションファイル置き場↓ \[Assets\]→「c0untarm」→「Brisden」→「Brisden_CustomAnimatorControllers」→「__SetupFIles」→「Animator」→「Animation」→「FX」→「FaceEmote」→「Brisden_FaceEmote__Default_顔立ち調整はここに登録して」

画像は加須谷の例ですが階層構造は同じ感じです
<aside> 💡 顔立ちを調整してもできるだけ表情アニメーションが破綻しないように調整はしていますが、どうしても多少は干渉します。 顔立ちを変えれば変えるほど干渉します。
気になる場合は表情アニメーションを個別に編集することをお勧めします。
特に自動まばたきは仕様上干渉回避の調整ができないのでご注意ください。
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デフォルトのハンドサインと、オリジナルのハンドサインセット3まで設定されています。
セット4以降は未設定です。
Brisdenは靴底が厚く、そのままでは靴が地面にめり込んでしまうのでアバター全体を少し底上げしています。
着せ替え等でもとの高さに戻したい場合は、画像のようにアバターのアニメーターコンポーネント内のAvatarを差し替えます。
[Assets]→「c0untarm」→「Brisden」→「FBX」にあります。

画像は加須谷ですが階層は同じです。Assets/キャラ名/FBXの中にあります。